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〒 086-1639
北海道標津郡標津町北9条東1丁目1-6
営業時間:9時〜17時

 


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マ印神内商店について

当店「しべついちば」は、新鮮で豊かな海の幸、熟練の技術、伝統の手法を施された水産加工品などを、直送で皆様の食卓にお送りする北海道標津町のオンラインショップです。
築地市場を始め、有名寿司店から仕入れを指定されるほど、品質を高く評価されている標津産のいくらは、ぜひともご賞味いただきたい逸品。
鮭を知り尽くした町の漁師と加工技術が生み出す本物のいくらをお楽しみください。




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商品・サービス紹介

標津の鮭漁

標津の鮭漁 さんの画像をもっと!   カテゴリー商品    2008-12-29 3:08    友人に知らせる友人に知らせる
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標津の鮭漁は定置網という方法で行われます。8月末から11月の約3か月、産卵のために遡上してくる鮭を海で水揚げします。 出航は午前3時半。 標津には26の定置網漁がおこなわれていますが、沿岸にも多く設置されています。 今回同行した漁は出向して15分くらいの漁場。 到着するとすぐに仕掛けてあった定置網を次々に引き揚げていきます。

神内商店の冷凍ホタテ

神内商店の冷凍ホタテ さんの画像をもっと!   カテゴリー商品    2008-12-29 3:07    友人に知らせる友人に知らせる
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ホタテの貝柱といえば、大根の輪切りのような形を想像するでしょうが、神内商店のいくらは三角錐のようないびつな形をしています。 実は円柱を切ったようなきれいな形のホタテの貝柱は死んだ貝柱なのです。 もちろん食べられないわけではありませんが、生きたまま加工・冷凍するには加工場と港の距離のほか、いくつかの条件があります。 神内商店の冷凍ホタテは生きたまま急速冷凍します。 すると柔らかい身が凍る時にきれいな輪切りの円柱の形にならず、いびつな三角形のような形になってしまいます。 ところがこのいびつな形になることこそが、生きている貝柱である証し。死んだ貝柱は死後硬直によってあのきれいな形で冷凍できるのです。 今では笑い話ですが、国内にも出荷を始めたころ、いびつな形を仲卸から指摘され、なぜそうなるか分からず、丸い型に入れて、わざわざ形を整えて手間をかけ出荷していたそうです。 その当時からとても新鮮な状態で冷凍していたからなのですが、その頃なぜ他の貝柱が奇麗な形になるのかわからなかったのだとか。 いいものが当たり前の標津・神内商店ならではのエピソードです。

神内商店の塩いくら

神内商店の塩いくら さんの画像をもっと!   カテゴリー商品    2008-12-29 3:06    友人に知らせる友人に知らせる
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オレンジ色に輝く塩いくら。 一般に流通するいくらは醤油で味付けされたものが多いのですが、見た目にも美しい塩いくらは卵の選び方から違います。 塩だけで味付けされる塩いくらはまさに卵本来の味が命。卵の旨みとコクがとろけるような味わいを醸し出す絶品のいくらは、漬け込む塩水の加減と卵の状態が命です。 塩水を作る塩は、純度の高い塩を使い、いわゆるミネラル塩は使っていません。 以前岩塩や様々な海塩でも研究しましたが、最も卵の味が引き立つのが純度の高い塩だったからです。使うのは25%の飽和塩水。 これ以上塩は溶けません。 ただの塩水でなぜ味に違いが出るのか?申し訳ありませんが、この加工技術は企業秘密。残念ながらお教えすることはできないのです

「きらりっぷ」とは?

「きらりっぷ」とは? さんの画像をもっと!   カテゴリー商品    2008-12-29 3:06    友人に知らせる友人に知らせる
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「道産食品独自認証制度」(愛称「きらりっぷ」)は、2004年度に創設されました。 主原料に道産のものを使用し、道内で製造された加工食品や、道内で生産された農畜産物、水産物を対象にした道産食材にこだわった制度です。 道産原料や食品の個性へのこだわりはもちろん、生産履歴や衛生管理、専門家と消費者による食味検査など高い基準をクリアした道産食品を、道の登録を受けた第三者機関が認証。 認証後も定期的に検査を行い、認証取り消しなどもある、きわめて厳格なシステムです。 神内商店では、認証に合わせて加工方法などを一切変えることなく、従来のやり方のままで基準を大きくクリアしており、申請手続きのみで認証をいただくことができたため、第一号認定となりました。

神内商店の醤油いくら

神内商店の醤油いくら さんの画像をもっと!   カテゴリー商品    2008-12-29 3:05    友人に知らせる友人に知らせる
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いくらといえば醤油味。 しかし、実は醤油味のいくらの流通はそれほど古くはないのです。 醤油味のいくら自体は戦前から食べられていたようですが、商品化され広く流通するようになったのは昭和60年頃から。 その後塩いくらよりも醤油いくらの方が日本人の味覚に合ったためか一般的になり、現在に至っています。 「しべついちば」の所在地、標津は、絶妙の味わいと口の中で皮までとろける抜群の食味で知られるいくらの名産地。 標津のいくらがおいしい第一のポイントは、鮭といくらを知り尽くした漁師が、最高においしい状態のいくらを持つ鮭の居場所を知っており、そこで獲れた鮭だけを水揚げすること。 第二のポイントは水揚げした鮭は、港からわずか3分の「しべついちば」の加工場へ運ばれ、生きているうちにさばかれて、すぐにいくらに加工されること。
 
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